【ニュース】 スーパーファンドの金建てファンド、総合リターン43%達成!

設定より丸2年が経過したスーパーファンドの金建てファンド「スーパーファンド・グリーン・ゴールド・ジャパン」(外国籍公募投資信託)が、設定来総合リターン43%*を達成しました。(2011年7月末時点)

*「スーパーファンド・グリーン・ゴールド・ジャパン」 サブファンドB、第1シリーズ
 2009年     9.84%
 2010年     18.59%
 2011年7月末 10.39%
 設定来     43.79%

当ファンドは、長期的に優れた実績を持つスーパーファンドの「マネージドフューチャーズ・ファンド」と、「金価格」の潜在的な強い上昇の可能性を単一の投資手法に統合した“金”への新しい投資先です。株式市場や債券市場との相関性が低く、金先物及び金現物に連動する投資を通じて、長期的な投資元本の増加による収益の確保を目指しています。当ファンドは、2009年8月の設定以来、年率複利リターン+19.9%の実績を残しています。

個人の流動性資産を主に金と銀の現物、又はスーパーファンドの金建てファンドに投資しているスーパーファンドの創立者兼オーナー、クリスチャン・バハは、ロイターへのインタビューに対し「金価格は未だに割安である一方、紙幣は割高だと思う」と述べました。また、「各国の紙幣の増発量にもよるが、この1、2年で、金価格は1オンスあたり3,000ドルまで達する可能性もある」との見解を示しています。("Hedge Fund Boss Baha Sees $3,000 Gold" 英語のみ)。

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*上記記事内に書かれている「Superfund Blue」の実績は、日本で販売されている外国籍公募投資信託「スーパーファンド・ブルー・ジャパン」のマスターファンド及びアンダーライング・マスターファンドと同じ投資戦略を採用するファンドの運用実績であり、日本において募集されているファンド若しくはそのマスターファンドとは異なる商品であることをご理解ください。過去の運用実績は将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。